野田佳彦、総理の器に非ず
つまり大連立政権ということじゃねえか
国民が見放した金権集団児眠党と、在日朝鮮人集団の公明党(創価学会)、その他大勢のなんちゃって議員と、仲良くやろうというのだから、これは読売のインチキじじいが言うところの大連立(面倒臭いから一緒にやろうや)である。
大連立などという馬鹿げた標語をいったい誰が創ったのかは知らないが、こういう国民を愚弄した主張こそ連中がわれわれ日本人とは違った集団であることの証明ではないか。
年金未納のボケ議員を中傷していたころの野田は弁舌さわやかで、民主が政権に付いたなら、頭はこの男くらいだろうと思ったわけだが、当時の野田と今の野田は別人のように見える。
国民が不景気で青色吐息、さらに新潟の大地震、今回の東北大震災と、国民が難儀をしているその只中でさらに増税するなど、そのおつむの中味は常人の域ではない。こういう男だからこそ守銭奴集団の経団連が諸手を振って応援するわけである。
もともと増税論者なのだろうが、この裏には児眠党の間諜である能梅毒じじい、与謝野の存在があるのは誰もが知るところ。信念、祖国愛、なにもない ただただ増税だけを主張するこの与謝野はお国にとって有害なだけの存在。いいにくいことをいうからえらい などというてれび常連おバカさん評論家のいうことを真に受けてはいけない。
裏金や箱物など、使いたい放題使った挙句に税金で穴埋めしようというこの国会議員集団は一体何にどう例えたら良いのか。
そもそも石原や与謝野をはじめとする能梅毒増税論者に反対、先ず無駄の削減からというスローガンに国民はこぞって(やむなくというべきか)票を入れたわけである。
これはまるっきり公約違反の大インチキ集団というべきである。
菅が悪いと大合唱の国会議員だが、震災以降の菅は取り立てて悪いわけではない。
震災直後の対応はあの最悪売国政権自民党と社会党の星、村山富一に比べれば雲泥の差である。
福島の原爆施設に向かったのも悪いわけではない。児眠のマザコン議員は「あんたが行ったから冷却が遅れた」などと薄ら寒いことを連日言っていたわけだが、菅が行こうと行くまいと、やるべきことはやらねばならない。実に幼稚なことを、テレビ中継のさなかに恥ずかしげもなく言っていたわけである。
こういう世紀末二世三世おぼっちゃま君議員や、七光りマザコン集団の児眠党と連立しようというのだから、野田は民主党のなかの児眠党員と見て差し支えない。
しかも経産相に在日という噂の筋金入り反国家議員であるハチロ(これは早々に馬脚をあらわした)、幹事長にこれも在日朝鮮人にして戦後一貫して子ども達に反日教育を展開してきたこしいし、さらにあろうことか国家の安全を任する公安委員長にこれも在日のやまおかと、ちょっと背筋が寒くなるような人選を、適材を配置したなどというのでは、これは菅以下の村山政権並みの恐るべきオウムのような政権というべきか。
早い話、これは大連立そのものであって、しかも小沢イチロー政権なのである。
こういう人材を送り出す松下整形塾ってなんやねん??




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