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September 29, 2008

麻生内閣次期落馬候補を大胆予測しゅる!

麻生新内閣は25日午前、新旧閣僚が引き継ぎを行うなど始動した。11月上旬投開票との見方が強まる衆院選での民主党との決戦を意識し、麻生太郎首相らは、にこやかな表情の中にも失言、放言に対する緊張感を漂わせるスタートとなったが、ここへ来て早くも放言による落馬騎手が。
何しろ仕事始めの前のことで、首相も苦りきった様子だった。
次は誰の番か などと、戦々恐々の面々だ。

大本命は首相だが、これがコケればゲームセットとなるだけに大変だ。しかし、過去の実績から本命に推す。

「水害は岡崎だったから良かったが、名古屋だったらえらいことやった」

とか

「しもじものみなさ~ん」

とか

「アルツハイマーでもわかるっちゅう~の!」

など、中山へたれ大臣とは放言、失言ともに格の違いを見せつける。  敢えて大本命とした。

対抗には鳩山選手を推す。
「私も失言は多い方だが中山さんのはマズかった」と、これは相手を油断させて一気に落馬してしまおうという戦法。過去の実績からも当然対抗馬。
残りは実力伯仲だが、中山と同じ九州産駒のマス添えあたりがうっかり実力を出してしまう可能性もあるので、侮れない。
学生時代にイジメを繰り返していたという噂の野田選手だが、美人の小渕選手に対するイジメで落馬、あるいは男女関係のスキャンダルあたりを期待したい。
どちらにしても人気薄のレースなので、すべったり転んだりしている間に次のレースが始まってしまうという予測も成り立つ。

Aso_cabinet0924a

Aso_cabinet0924b

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September 28, 2008

自眠党終わりの始まり

★「大臣にしがみつかない」=日教組は「日本のガン」-中山国交相

 中山成彬国土交通相は27日午後、一連の問題発言をめぐり、自らの辞任を求める声
が与党内でも出ていることについて「国会審議に影響があれば、(ポストに)きゅうき
ゅうとしているわけではないが、教育改革、地方の高速道路(の整備)とかをやりたい
なという思いがある。しがみつくつもりはないが、(今後の)推移を見守りたい」との
考えを示した。宮崎市内で記者団に語った。
 発言に対する野党や世論の反応については「わたしの失言というか、舌足らずという
か、言葉狩りに合わないように気を付けんといかん」と述べた。その上で、「日教組が
強いところは学力が低い」との発言について「撤回はしない。わたしは日本の教育の
ガンは日教組だと思っている。ぶっ壊すために火の玉になる」と強調した。 

 自身が支部長を務める自民党宮崎県第一選挙区支部が公共工事の談合で摘発された企
業から献金を受けていたことについては「談合にかかわった会社はたくさんあっていち
いちチェックしていない。うっかりしていた。返還の手続きに入りたい」と述べた。

巷間言われている通り、発言が正しいか誤っているのかという問題ではない。
単一民族云々という問題も除けば、概ね言ってることは正しい。日教組が日本を蝕んでいることは事実だが、それではそれを放置、助長してきた責任はどこにあるのか!そもそもそういう認識がない。日教組の問題にしても従軍慰安婦の問題にしても、この議員が一貫して携わってきたという噂も聞いたことがない。
一度ならず二度三度と、大体うっかり口を滑らすような男に大臣が務まるものかね(w。

「今晩帰って女房と相談して決めるよ」

おのれの進退問題を女房の意見を聞かねば決められない、だからマザコン二世議員と言ってるのだ。
こういう男が自眠党には腐るほど居る。
日本人を不幸に陥れながらさっさと引退した小泉、何のことはない息子が後がまというわけだ(これは四世!!)。

お人好し日本人もいい加減に目を醒まさねばならない。

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September 26, 2008

終末期を迎えた自眠党

中山国交相「成田はゴネ得」発言、数時間後に撤回

 中山成彬国土交通相は25日、報道各社とのインタビューで、成田空港建設への反対闘争について「ごね得というか、戦後教育が悪かったと思う」と批判した。外国人観光客の誘致策には「日本は随分内向きな、単一民族といいますかね、あんまり世界と(交流が)ないので内向きになりがち」と発言。しかし数時間後に、いずれの発言も「誤解を招く表現であったので撤回します」とのコメントを発表した。

この爺さんは、文科省大臣のときにも慰安婦問題について口を滑らせ、数時間後に発言を撤回、謝罪したことがあったが、石破や石原など大多数の自眠党議員と同じく、受験オタクで根がトロいマザコン二世議員なので、発言そのものが軽い上に、信念もないので、マスゴミから突っ込まれると、即座に謝罪する。
森喜郎や久間、首相の麻生などと同類。アイヌ問題に対する認識もない上に不勉強だから”日本人は単一民族”などと寝言を言う。
先日アイヌの人権云々というのを全会一致で作ったが、ただのタカリであることは明白というわけだ。
中山議員は隼人族で、大和民族とは違うと思うでごわす。
こういう爺さんの女房なのだから、例の甘ったるい喋りのオバサンンも同類とみなしてよかろうね。

海保の職員が南朝鮮人に拉致されたときには

そんなこと大した問題ではない

とのたまわったのが細田博之議員。これが幹事長なのだという。

殆どが二世三世四世の七光り議員

自眠党、さっさと消えろよ(w

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September 15, 2008

杉山邦弘は発言を控えるべき

杉山邦博という元NHKアナウンサ-がいる。
中継があると、必ずカメラに入る場所にいてテレビに映る鬱陶しい爺さんだが、NHKのOBだから、これはお約束事かもしれない。
若貴兄弟は褒めちぎるが、モンゴル人には冷淡である。顔を見ればなるほどと頷けるような顔つきだから、これは仕方がない。ちなみにやっぱりこれも熊襲。
北の湖はダメで、武蔵川は立派というのはおかしかろう。
責任者としての北の湖の責任は大きいが、武蔵川も理事であったわけで、共同責任のはず。謝ったから潔く立派というのはエコ贔屓でなないか。
武蔵川は同じ事を上手にしゃべったというだけだ。
私はこの理事長に反対ではない。むしろ適任だろうと思う。上に立つものには権威というものがなくては話にならない。
そういう意味では色々な意味で力のある武蔵川はもっともましな方だろうと思う。
弟子に文句のひとつも言えないようなマザコン親方の”朝潮”などは、早速解雇して貰いたい。国民は誰も文句を言わぬ筈。

杉山は武蔵川の耳のタコをさして、”苦労した証”というが、まるで他の力士は苦労をしていないというような言い回しである。
杉山のような大局から物事を見ることの出来ないような老人が幅を利かせるような社会だから、世間に甘えた不肖のガキは跡を絶たない。
北の湖が杉山から記者証を取り上げたというのもあながちわからぬ話でない。

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September 12, 2008

みなクズばかり

麻生氏を除けば、あとはみな小泉のこどもたちと言われたドメスティック国賊首相の手下ではないか。特に犯罪銀行に公金を注入しろと強弁した石原、安岡、与謝野などが首を揃えたのは、実に国民を愚弄しているではないか。

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September 08, 2008

雑魚ばかり

石原や山本、野田、小池まで出ると言うのなら、杉村大蔵君だって資格がある。
以前にも書いたが、福田のようなトンでも総理のあとガマなら幹事長である漫画太郎氏がなるのが普通だろうが、スンナリ行かないところが太郎氏の泣き所なのかなあと思う今日このごろである。これほどお恥ずかしい面々が出てくる背景には恫喝のワザ師、ヤクザの親玉野中先生の工作があるのだろうね。
「どんなことをしても麻生だけは総理にするな」とは、この先生余程太郎氏が嫌いなのだろう。
創価学会の票がなければミニ政党のくせに、政権をたらいまわしにして恥ともしないこの金権政党をいつまでのさばらせておくのか。
就中この売国男石破
しゃべり口調もねっとりして気色悪いことこの上ないが、すこし前、支那人のインタビューにこう答えた。

●私は防衛庁長官時代にも靖国神社を参拝したことがない。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは、何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ。

●日本には南京大虐殺を否定する人がいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺があったかは別問題だ。

●日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない。

●日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ。

●(中国は日本に対する脅威であるから対中防衛を強化せよという人たちは)何の分析もしないで、中国は日本に対する脅威だと騒いでいる。

●日本は中国に謝罪するべきだ。

朝日新聞の社説ではな~い。こともあろうに、このような手合いに二度も防衛大臣をやらせたというのだから、自眠党というのはまったく党是もなければ国家感もなにもない政党というしかあるまい。健全な党(などというものはないが)なら、党籍を剥奪されないまでも、二度と役職に就けないのが当たり前だと思うのだが、注意すら受けていないというのは、野中前議員や、古賀、加藤、谷垣、福田、高村、など大方の自眠党員がこういう認識だからである。
議員として終わったものが総裁に立候補するなどというのは悪い冗談を通り越してる。
石原などは「麻生さんとはウイングが正反対」だと言ってる。つまり、おれは「左だ」と言ってるわけである。金権政党自眠党よ ええ加減にせい!!

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September 02, 2008

自眠党伝家の宝刀を抜く?!か (大笑)

自眠党のお家芸「職責放棄」

責任感もなにもあったものではない。
国民は今回の出来事に驚いていない。実は驚き、呆れるようなことなのだが、われわれ国民はこういうマザコン的不祥事には馴れている。
「バカ殿」といわれた細川護熙(これも自眠党といってよい)も、直近では安倍晋三も同様。
いわば自眠党のお家芸とでも言ったらよいのか、まさにこうしたマザコンの甘えた二世三世議員の集まりが現自眠党の姿なのであり、いい加減にそのことに気が付かなければいけない。いくらお人好しの国民でも、もうこういう連中に票を投じることは止めにしなければならない。
おやじの代には例え数%でも国家ということがおつむにあったかもしれないが、二世議員にはただ地元の利益誘導や、おのれら一党の殖産しかおつむにない。
しかも口先だけは達者ときているので、何をいっても「ああ言えばこう言う」、あるいは「馬耳東風」、「行き当たりばったり」となるわけである。

この寝呆け老人に何を言っても始まらない。
職場放棄の責任を民主党に転嫁するなど、お話にならない。
こういう老人の作った孫たちが人を殺傷する事件を起こすわけである。

当初から予測はついていたわけである。国民だって全部が莫迦でお人好しではないから、この老人が総理にふさわしい人物でないことはよくわかっていたが、何しろ国民が選択するシステムでない。
こういう手合いを担ぐ大多数こそ問題なのだが、それを言えば真にふさわしい議員なんて数人になってしまうだろう。

漫画太郎が総裁になったところで、手下はみな代わり映えのしないマザコン二世であり、山積みの問題解決など殆ど期待出来ない。漫画太郎は自民党に居残った時点で”おしまい”というべきである。

憲法改正はどこへ行った!

憲法改正こそが自眠党の基本命題であるわけで、それ故に些細な不祥事にも目をつぶってきた支持者もいる。
それがこの老人が総裁になった途端にどこかへ飛んでいってしまった。
また、この老人が総裁になったときに何を言ったかというと

「拉致事件は私が解決する」

と言ったのだ。
だれも本気で聞いていないので、こういう公約違反を問題にするマスゴミもいない。
繰り返し言うが、

自民党+木っ端役人

この二人三脚の構図こそが国民を不幸にする元凶で、こういう体制を変えることだけがわれわれに出来る最初の一歩と知るべきである。

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