« November 2008 | Main | January 2009 »

December 21, 2008

自由民主党衆議院議員園田博之にレッドカード

自由民主党衆議院議員園田博之の呆れた意見

「不況の原因は企業。企業が悪いのであって政治が悪いのではない」

「製造業にまで派遣を認めた派遣法は悪くない。小泉は正しい」

弛緩した顔を晒してこのような暗愚な意見を言うのが自民党の七光世襲議員園田博之。
これも悪の根源(九州男児か?笑。
日韓議員連にして朝鮮半島と日本をトンネルで繋いで、朝鮮人殺人スリ軍団を受け入れようとするトンデモ議員。
黒岩氏が檄昂するのも無理もない呆れた意見の羅列。いやはや。

殆どのオカマ芸人、鳥越俊太郎、村山富一、松岡自殺議員、安岡カルト教議員、麻原教祖、上祐、レイプ犯褒めちぎり議員大田誠一、へたれ日韓トンネル議員中山成彬、原爆男久間章生、遺族利権古賀、愛人騒動山崎拓、ゆとり教育で日本人児童をダメにした張本人にして朝鮮映画研究家、寺脇研、もう うんざり。
このような国家のダニは片山君のように落選させて下さいよ 九州男児諸君(笑笑。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

December 16, 2008

おれたちはバッチリ自民党だよ

おれたちはバッチリ自民党だよ

笑 と言ったのは、山崎拓自民党議員。
先日のテレビ討論でのひとコマだが、どこの局かは忘れてしまった。
登場したのは亀井静香、管直人、加藤紘一と、山崎拓の国賊ク悪テット。
この方々は、何でも党派を超えた付き合いの親友なのだそうである。驚きである。
番組の中で司会者の

”政界再編では加藤さんと山崎さんは自民党を出るというわけですか?”

という質問に対して山崎議員が答えたのが”俺たちはバッチリ自民党だよ”という台詞。
思わず笑ってしまったが、盟友関係を別としても当選回数や、その思想信条など、国家国民などということより保身、金転がし、女が大事な、まさに彼らは自民党党員そのもの。
麻生、森、古賀、高村、河野など、もう古参の域で自民党の顔であり、そういうことを評して”バッチリ”と言ったものだろうが、こういう軽薄な言葉しか出てこないところもバッチリ。

飛び出せバッチリ君!

バッチリ議員なのに、母体の自民党を泥舟と見限っていち早く出てくるところもウルトラマン並みの変身、世渡り上手!。
しかし、いかに人情紙の如しと言えどもまだどう転ぶかわからぬ永田町、ここで自民党を出ると言ってしまってはドロ亀君の二の舞。勇み足で軽口をたたいては戻るに戻れないことになってしまう。そこで俺たちはバッチリ自民党、と言ったものの、もうバレバレですわ。
親支那、朝鮮大好きで死刑廃止論者であるこの方々が親友だと言われれば、なるほどご尤もというしかない。
おつむは朝ズバのチョーソン派根本君並みで、もみじの葉ほどに言葉の軽いロクでもない頭だが、勘だけは人一倍鋭い方々だから、おそらく大きな政編となるのは間違いないと見越しての出演なのだろうが、
こういう時に若い議員が登場して熱く語るのではなく、バッチリした老人が離党するというのだから理解に苦しむのである。

田茂神論文は大間違いというのが四人の共通認識

田茂神なる人もどうやら胡散臭い人だが、論文自体は間違いではない。
この田茂神論文こそ”踏み絵”のようなものであると思うのだが、この論文を
”田茂神論文が大間違いであるというのがわれわれ四人の共通の認識である”
と言うこの四人、やはりまた選挙区の馬鹿国民は国会に送り出して来るのだろうか?。

「自民党は戦後の大目標として、経済復興、反共を目標に掲げてやって来たが、この目標を達成した時点で新しい目標を模索しなければならなくなった」

という加藤の意見は自民党の見解である。何かひとつ大事なことが欠落していると思う国民は良識派だと思うが、おそらく少なかろう。
自民党は目標を失ってラッチロール、ノッキングしているわけである。
言い換えればもう役割は終わったというべきである。
さっさと消えていくべきなのである。
朝鮮人団体の民団が民主党を支持したからとか、外国人参政権が成立するからとか、様ような理屈をつけて民主党をけなすのがいるが、それは自民党、公明党政権だとて同じことである。つまり、どう転んだところで国会は似非日本人が牛耳っているのに変わりない。

われわれ国民は満州から引き上げる難民のようなものである。
日本へ帰してやるからと言われて、朝鮮人の誘いにのるか、ロシア人の誘いにのるかの選択肢しかない。
民主党が良いか自民公明兄弟党が良いかというのはこういう選択なのであり、水槽の腐った水を取り替えるというほどの意味しかないが、やはり更正不能の自民党には消えていただくしかあるまい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

December 12, 2008

自民のダニ、新しい寄生先を探して右往左往

手前らの責任を漫画太郎に転化する自眠党はなくそ議員

最近の国会中継を見ていて感じたことは、麻生太郎は一番真面目な総理だということだ。
どんな質問にも自ら登壇して回答する姿勢は、歴代総理に見られなかった。
面倒でいやんなちゃった質問や、不勉強でさっぱりわからぬ質問には、いくら

ソーリ! ソーリ!ソーリ!

と叫ばれても木で鼻をくくったような態度ですました態度であった歴代と比べれば、一番ましな総理である。
生まれついての資産家であるので、金にあくせくする他のたたき上げ貧乏議員と違って妙な安心感もある。
加えて野中広務前議員のような親朝鮮、親支那議員から疎まれている点、福田や安倍などと違う。まあ安倍とは濃密な近親関係だからその点五十歩百歩だが、少なくとも途中で投げ出してあとはヨロシクなんてことはしない総理である。
「漢字がわからない」などというマスゴミのおつむの程度は”ヘキサごん”や、低能なくクイズ番組を見れば程度は最低だから、麻生氏を揶揄する資格なんぞはない(笑。
大体総裁選では責任放棄した低能総理のケツを拭くのに、誰も手を上げる者がなくて、結局妙なおばはんや、石原、石破、果ては山本のような軽輩まで動員し、挙句太郎氏に押し付けたのではなかったか。
そうして頼んだ総理に大して、
現在のていたらくはあんたの所為だというのは、いやはや本当に政治屋としてというよりは人間として最低の自眠党議員である。

その点、
「家庭内のいざこざを他人様に向かって暴露し、自分だけ良い子になろうとするのは許せない」
という古参議員の言うのは、まあ的を射た意見ではある。
渡邊や石原、山本のような軽輩議員は、そもそも人間としてどうなのか。

現在の救われない状況を作った張本人は、日本人もどき首相小泉純一郎の筈である。
改革と称して行為したすべてが日本人を貶める政策だったと気が付かない日本人は本当にお人よしといわざるを得ない。
小泉という人間と、それにまとわり付いて”改革””改革”と嘯いたちゅるどれんなる申し子の犯罪である。
改革どころか新たに莫大な借金を作り、各規制を撤廃して日本人を混乱に貶めたのが小泉純一郎で、それに加担したのが全自眠党なのだ。

ところがこの犯罪に加担した連中が、混乱の責任は麻生総理なのだという。
まことに世も末の悪魔のようなやつらではないか。
ダニは寄生先の本体が死滅すれば蜘蛛の子を散らしたように一斉に出て来るというが、この小泉純一郎の一味があらたにどのような母体を探すのか、興味深く見なければならない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

December 05, 2008

ホンダFー1撤退はモータースポーツの区切り

ホンダ、業績悪化でF1から撤退

「ホンダは一流企業だから判断が早いね。政治屋も見習ってもらいたいもんだね」
テレビのインタビューに答えたサラリーマン氏のコメントだが
まさにその通り。
期間工をクビにするくらい経済的に困窮しているのだから、金喰い虫のF1からは撤退して当然なのである。
実に常識的判断と言えるが、対照的なのは割り込んで来た豊田だ。
ニッサンやマツダなどの6倍もの期間工のクビを容赦なく斬りながら、F1からは撤退しないのだという。
ここらが売国的金亡者の田舎企業と言われる所以。
トヨペットじゃなかった豊田はここ何年も一人勝ちであった筈。
トヨペットはニッサンや三菱などの企業と違って大変儲けている証明なのである。
鼻くそドライバーの中島親子に払う金はあっても、真面目な日本人工員に払う金は無いという。
まことに金権まみれの亡者企業といえる。社会的責任など持たない。

われわれは世界のサ-キットを走り回る日の丸リッチ・ギンサーに夢を見た。

そして、20年以上経って、NHKニュースで木村太郎が”ホンダがワンツーフィニッシュを飾りました”と言うのを見て、再び血を躍らせたのだ。
ホンダが活躍しないF1はカツのないカツカレー。
F一は事実上の区切りと言えよう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« November 2008 | Main | January 2009 »