日本人は馬鹿になってしまったのだ
されたというべきかもしれない。テレビの誘導は非常に大きな要因だと思うが、本来の日本人の持っている 鷹揚さ、寛容さというような美点につけこまれたのである。
現在の混乱は小泉、竹中の犯罪政治が作り出したものではないか。
にも関わらず、まだ小泉人気が高い(多分にマスゴミの世論操作があるとしても)のは、日本人のこうした気質に無関係ではない。
いくら堕落したとは言ってもまだまだNHKは民放よりはましである。
民放を見て在日朝鮮人、本国朝鮮人歌手の歌やロクでもない芸に喜び、CDを買い、映画を見るのはもう止めることだ。
いくらお人よし日本人でも、
相撲がまた朝鮮文化であるMー1やプロレスKー1、野球、サッカー、歌謡、漫才と同じカテゴリだということが良くわかったはずである。
興行であるから、要するに連中の儲け口なのである。国技とはまた耳さわりの良い言葉を作り出したものだ。
稽古と称してはあたら若い日本人を殺害し、力士は麻薬を嗜んでいる。
「おそれいりました。脱帽です。立派ですよね」
とはあのキモ老人杉山の言である。強いだけでは横綱失格で、心こそ大事、それがモンゴル人朝青にはないと、あれだけ口汚くテレビで罵り続けた老人である。
それが”優勝”したから立派だというのである。
「試練を乗り越えての優勝は立派」
「やっぱり横綱は強くなくっちゃ」
といって手前の泥舟が沈む寸前というのにわざわざ国技館に出張り、手ずから朝公に賜杯を渡したのは漫画太郎!。
朝公は試練を(どういう試練だ?)のりこえたのっすか?。
強いければ良いというのであれば品格だ心技体だとワイワイ騒ぐ必要もないし、そもそも横綱審議会など要らない。
大体こういう茶番を見て、未来を担う子供はどう思うんだろか。
人間は悪くないと思うが、この人はやっぱり漫画太郎。
登校拒否の福田、仮病使いの安倍よりはずいぶんましだが、それ以上の器ではなかったわけである。
自民党は本当にうんこである(笑。
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